②「温泉むすめ」とのコラボから嫌がらせを受け続けているバルバルATAMIの店主がサイゼリヤを貶めたというデマ

フェミニスト

継続的にオタク・アンチフェミから嫌がらせを受けている熱海の居酒屋「バルバルATAMI」温泉むすめ撤去までまとめ

で書いたようなTwitter・インターネット上での嫌がらせが半年続いており、熱海のあっつん氏はTwitter上で抗議・対処してきた。
しかし、ここまで難癖をつけられ続け、嫌がらせをされ続けてきたにもかかわらず、熱海のあっつん氏が言い返したことだけが取り上げられ「性格に問題がある」などという印象づけをされ続けている。

熱海のあっつん氏がサイゼリヤを貶めたと広まっている

そして2022.6.23現在、熱海のあっつん氏が「サイゼリヤでご飯を楽しんでいる人を貧しいと貶めた」と広まっている。

そしてさらに、ほぼ同時期に以下のようなツイートがなされバズっている。

「人が楽しんで食べているものを「貧しい」なんて言える品性・今楽しんでる人を貧しいと断ずる」

これらは一体どこから出てきたのだろうか。

「相手が心から楽しみ、美味しいと思ってるものにケチつけて否定しまう心」の前には一体何が起こっていのだろうか?

熱海のあっつん氏のことをTwitter上でしつこく誹謗中傷し続けているkahlua252511というアカウント

ことの発端はこのアカウントだ。

@kahlua252511というTwitterアカウント

このアカウントはかなりしつこく熱海のあっつん氏やバルバルATAMIに対して誹謗中傷を繰り返していたようだ。その結果、店主である熱海のあっつん氏より出禁を言い渡されている。

被害者面が止まらないアンケートが実施される
誰か 被害者面 止めて 被害者面 立場 立場 苦しくなる(苦しくなる)

このような嫌がらせアンケートを実施し、最終的に注意され削除しているようだ。

すでに店主から出禁を言い渡されている上でこのようなアンケートを取り、かなりしつこく嫌がらせをする意思があるように思えるたくさんのツイート。

以下は、嫌がらせをしていたが熱海のあっつん氏とDMでやりとりし、謝罪に至ったと思われるアカウントへの反応。

相手はきちんと最終的に謝罪に至っているにもかかわらず、なぜか「これはネガキャンしろということだ」「店公認でネガキャンしてくれと言っている」と判断し、嫌がらせを加速。

なんとこのようなやりとりも。

この「やつの目の前で娘が生まれたことを後悔する目にあわせてやりてぇ」に対してカルーア氏は
「それは流石にあかん」、その後発言をした人物は「てへ」で終わっている。
この発言は脅迫ととられるものなのではないか。

まだまだこのアカウントがバルバルATAMIに対して書いているツイートはたくさんあるのだが、このように異常な粘着行為が行われていたことがわかる。

自分たちがずっとTwitterで嫌がらせをしていることは透明化され、それに対して熱海のあっつん氏が痺れを切らし言った「うるせーよクソオタ」を強く批判するカルーア氏。

こんなことがずっと行われてきたという大前提があっての、熱海のあっつん氏のツイート。

これがサイゼリヤのパスタかどうかという話は一切熱海のあっつん氏はしていない。

熱海のあっつん氏は、継続的に嫌がらせ行為をしてきた@kahlua252511に対してわざわざツイートしている。これは、不特定の相手への批判ではない。

こういったことをTwitterという、全世界に公開される場で延々と言い続けられたバルバルATAMIと熱海のあっつん氏。

自分に対ししつこく粘着し、嫌がらせのアンケートを取り、誹謗中傷を繰り返してきた相手に対しての「貧しい」であり、バズったツイートで言われているような「人が楽しんで食べているもの・今楽しんでる人」への批判であったのだろうか?

熱海のあっつん氏は、突然サイゼリヤでの食事をツイートしている人のことを「貧しい」と言ったのではない。この背景を見ずに熱海のあっつん氏のことを批判する人間は果たして豊かなのだろうか。

また、一人の人間にここまで粘着行為を続けたり、Twitterという多くの人が目にする場所で悪口を繰り返す行為は果たして「当然のこと」なのだろうか?

2021年末の熱海のあっつん氏の冷静な様子を思い出していただきたい。


これではどうにもならなかった結果、一部の人間が暴走した結果の熱海のあっつん氏の言動だということは、きちんと知っておくべきであろう。

自分たちのやっていることも含めた「貧しい」発言だったにもかかわらず・・・

以下は、自分たちが散々嫌がらせをしたので貧しいと言い返されたにもかかわらず被害者のように騒ぎ立てるツイート。ここから、バズったツイートに繋がっていったと思われる。

仁藤氏への誹謗中傷に自分の店やコラボの件を使うなと注意喚起したことを「仁藤の件で騒ぎ出した」と表現。

これらの嫌がらせの類で非常に多いのは、散々つきまとい嫌がらせをし続け、相手がもう許せないと汚い言葉が出た時にとてつもなく性格に問題があるかのように拡散することだ。
しかし、毎日毎日匿名で店の悪口を書き、嫌がらせアンケートを取り、つきまとい行為を続けることと、それに対して言葉遣いが汚く言い返すことは果たしてどっちもどっちなのだろうか?

バルバルATAMIを楽しんでいる人は平気で貶めるのに、サイゼリヤは許されないおかしさ

また、熱海のあっつん氏から直接「サイゼリヤ」という言葉を出したことはない。
熱海のあっつん氏がカルーア氏の発言への言及を勝手に「サイゼリヤをバカにした」ということにしたカルーア氏やカルーア氏を擁護する側の人間がおり、それに対して熱海のあっつん氏への嫌がらせに抗議し続けてきたルドルフ=ラッセンディル@rudolph_zenda氏が、サイゼリヤについて発言をしている。

それも散々バルバルATAMIの値段設定が高い・ぼったくりとTwitterでネガティブキャンペーンを行われた経緯があっての発言であることを留意しておきたい。

また、彼の発言はのちに詳しく説明されているが、サイゼリヤ自体への批判ではなく
「サイゼリヤのような安価なチェーン店での飲食で外食自体が事足りるとする一方で個人経営店での飲食を高く感じるような、大量生産社会における“コスパの良い製品”を消費することのみで構成される食文化感覚」を「貧しい」と表現したもの」
との指摘である。(元ツイだけでも読めばわかるものだが、わからない人たちが大量発生したためわざわざ後日丁寧に意図を説明している。)

つまりこの話は、「バルバルATAMIの値段設定が高い、ぼったくり店だ」と延々とTwitter上でネガティブキャンペーンをし続けていた人たちが食べていた食事に対して店主が言い返した、それがたまたまサイゼリヤの食事だった、熱海のあっつん氏の擁護者がサイゼリヤに対する個人的見解を述べた、というだけの話だ。

はじめに他人が楽しんでいる食事を貶め続けた、心の貧しい人は紛れもなくカルーア氏やその友達なのである。
しかし、バルバルATAMIの食事や値段設定を貶めた人たちは批判されず、それに言い返した人たちだけが「心が貧しい」と言われている。

また、熱海のあっつん氏も再三言っているが、サイゼリヤがどうこうと言い出したのはカルーア氏やカルーア氏の友達だ。(誰もサイゼリヤについて触れていないのに、サイゼリヤをバカにするなと言い出した。)それに対してルドルフ氏が、多くの人が散々バルバルATAMIの料理や値段設定に文句を言っていたのと同じように自身の感想を述べただけである。
当然だが、熱海のあっつん氏とルドルフ氏は同一人物ではない。しかし、熱海のあっつん氏がサイゼリヤを貶めたことが原因だ、という話が広まり続けている。

もう一度確認しておきたいが、この一連の流れの大きな原因は「熱海のあっつん氏がサイゼリヤを貶めたこと」ではなく、「カルーアやその周りの人間だちがバルバルATAMIの料理や値段設定を貶め続けたこと」が原因である。

個人個人が自分の金銭感覚に沿ってあるお店の値段設定についてや、料理について感想を言うことはあるだろう。しかしそれが、一連の嫌がらせ行為の中で行われ、しつこく何回も言い続けることは営業妨害に当たる可能性がある。

なお、冒頭でバズったツイート主のリュウジ@料理のおにいさんバズレシピ@ore825は、経緯を説明している人がいるにもかかわらずこのように追加でツイートしている。

彼はこれまで熱海のあっつん氏が長期間に渡ってサイゼリヤのパスタを食べていた人物から嫌がらせをされていたことには全く触れず、聞く素振りも見せなかった。

以上、このような嫌がらせがバルバルATAMIに継続的になされていることを多くの人に知られてもらいたい。始まりはフェミニストへの嫌がらせを注意したことだということも、忘れてはいけないだろう。

そして、はたして嫌がらせをし続けている側に我々はきちんと批判ができているのだろうか。公平にみることができているだろうか?バルバルATAMI・熱海のあっつん氏側にだけ行儀の良さを求めてはいないだろうか?一人一人がもう一度考え直してみるべきだ。

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